「工場、倉庫、店舗、事務所、スポーツ施設のシステム建築なら」

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代表挨拶

代表ご挨拶

 当社は、2007年に「旧住友金属工業株式会社(現日本製鉄株式会社)」から「株式会社住金システム建築」として分離・独立、2019年に「日鉄物産システム建築株式会社」に社名を変更し現在に至っています。当社の「システム建築事業」への取り組みは、前身会社の時代から数えて、およそ半世紀、これまで国内で3,500棟を超える実績を積み重ねて参りました。

 当社の特長は、業界で唯一「基礎工程」からシステム商品化し建屋全体での最適設計を追求していること、選択幅の広い商品バリエーションをもっていること、にあります。主力商品である、規格型「Tio(ティオ)」、自由設計型「Treo(トレオ)」に、今回新たに「SUMISYS NEO(ネオ)」が加わり、「システム建築」のもつ可能性が飛躍的に拡がりました。

 2017年の新会社創立10周年を機に、次の10年のさらなる成長を見据えて「NEXT10」プランを策定し、そこでは「技術先進性を常に追い求め、システム建築の分野において、お客様に最も期待され信頼されるNO1ブランドの会社になる」をビジョンとして共有しました。

 このビジョンの下、お客様のニーズに即応するシステム建築商品の開発に力を注ぎ、「システム建築」の選択価値である「低コスト」・「短工期」・「信頼できる高品質」に磨きをかけ、「すべてはお客様の安心感と満足感のために、最適なソリューションを地域密着型で提供し続ける」ことにより、「システム建築業界」において「最初に声をかけられ、最後に選ばれる会社」になることをこれからもずっと目指して参ります。

日鉄物産システム建築 株式会社
代表取締役社長 生井 敏夫

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